[{"data":1,"prerenderedAt":136},["ShallowReactive",2],{"page-\u002Farticles\u002Ffields-checkbox":3,"\u002Farticles\u002Ffields-checkbox-surround":120},{"id":4,"title":5,"body":6,"description":104,"extension":105,"meta":106,"navigation":115,"path":116,"seo":117,"stem":118,"__hash__":119},"content\u002Farticles\u002Ffields-checkbox.md","チェックボックス",{"type":7,"value":8,"toc":98},"minimark",[9,12,16,20,25,64,67,74,81],[10,11,5],"h1",{"id":5},[13,14,15],"p",{},"［チェックボックス］フィールドを追加すると、あらかじめ用意した選択肢の中から複数の項目を選ぶ入力欄を作成できます。",[17,18,19],"h2",{"id":19},"設定できる項目",[21,22],"custom-image",{"src":23,"width":24},"\u002Fimage\u002Farticles\u002Ffields-checkbox\u002F001.png",640,[26,27,28,36,42,48],"ul",{},[29,30,31,35],"li",{},[32,33,34],"strong",{},"フィールド名","\n入力項目のタイトルを設定します。",[29,37,38,41],{},[32,39,40],{},"説明","\n入力項目の説明を設定します。",[29,43,44,47],{},[32,45,46],{},"必須項目にする","\nチェックを入れると、値の入力が必須になります。",[29,49,50,53,54],{},[32,51,52],{},"選択肢","\n選択肢の項目名を入力します。項目名は最大25文字、50個まで設定できます。\n選択肢を増やすには、選択肢の一番下の［選択肢を追加］をクリックします。\n選択肢を減らすには、選択肢の右横のゴミ箱アイコンをクリックします。\n",[55,56,58,59,63],"span",{"style":57},"color: #ff0000; ","\n選択肢の項目名に",[60,61,62],"code",{},",","（カンマ）が含まれている場合その選択肢はインポート時に選択することが出来ません。",[17,65,66],{"id":66},"使用例",[13,68,69,70],{},"表示されている選択肢から複数選択する場合に使用します。\n例えば、物件管理で、備え付けられている設備を複数入力させたいときに使用します。\n",[21,71],{"src":72,"width":73},"\u002Fimage\u002Farticles\u002Ffields-checkbox\u002F002.png",303,[13,75,76,77],{},"選択肢を1つだけ設定してその項目に該当するかどうかをチェックするためのフィールドとして使用することもできます。\n",[21,78],{"src":79,"width":80},"\u002Fimage\u002Farticles\u002Ffields-checkbox\u002F003.png",269,[82,83,84,87],"note-info",{},[13,85,86],{},"選択肢を複数選択できるフィールドには、［複数選択］フィールドもあります。\n［チェックボックス］フィールドは、フォームにすべての選択肢が表示されますが、\n［複数選択］フィールドはクリックするまで選択肢が表示されません。",[26,88,89],{},[29,90,91,92,97],{},"［",[93,94,96],"a",{"href":95},"\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown","複数選択","］",{"title":99,"searchDepth":100,"depth":100,"links":101},"",2,[102,103],{"id":19,"depth":100,"text":19},{"id":66,"depth":100,"text":66},"チェックボックスフィールドの設定について解説する記事です。複数の選択肢から項目を選べる入力欄を作成でき、フィールド名、説明、必須設定、選択肢の追加・削除が可能です。物件管理の設備入力などの使用例や、チェックボックスと複数選択フィールドの違いについても説明しています。","md",{"draft":107,"date":108,"parent":109,"category":110,"subcategory":111,"tag":112},false,"2026-02-04","TOP","基本機能","フィールド",[113,114],"オーナー","マネージャー",true,"\u002Farticles\u002Ffields-checkbox",{"title":5,"description":104},"articles\u002Ffields-checkbox","SdmAYCQgd6gH_DWsMTkfSt9nM6OH7JXRr5X63sktBag",[121,129],{"title":122,"path":123,"stem":124,"description":125,"meta":126,"children":-1},"調査票で利用できるフィールド一覧","\u002Farticles\u002Ffields","articles\u002Ffields","調査票で利用できるフィールド一覧についての記事です。Genchmarkでは、ユーザーが自由に使用できるフィールドと自動作成されるフィールドがあり、最大50個のフィールドを設定できます。フィールドの種類には文字入力、選択肢、時間、ファイルがあり、レコード名や位置情報などの自動作成フィールドもあります。",{"draft":107,"date":108,"parent":109,"category":110,"subcategory":127,"tag":128},"調査票",[113,114],{"title":130,"path":131,"stem":132,"description":133,"meta":134,"children":-1},"日付","\u002Farticles\u002Ffields-date","articles\u002Ffields-date","日付フィールドの設定方法についての記事です。年月日を入力する欄を作成でき、フィールド名、説明、必須設定が可能です。現場調査の日付登録に使用し、日付と時刻を入力したい場合は日時フィールドを利用してください。",{"draft":107,"date":108,"parent":109,"category":110,"subcategory":111,"tag":135},[113,114],1775464729654]