[{"data":1,"prerenderedAt":130},["ShallowReactive",2],{"page-\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown":3,"\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown-surround":115},{"id":4,"title":5,"body":6,"description":99,"extension":100,"meta":101,"navigation":110,"path":111,"seo":112,"stem":113,"__hash__":114},"content\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown.md","複数選択",{"type":7,"value":8,"toc":93},"minimark",[9,12,16,20,25,64,67,70,76],[10,11,5],"h1",{"id":5},[13,14,15],"p",{},"［複数選択］フィールドを追加すると、あらかじめ用意した選択肢の中から複数の項目を選ぶ入力欄を作成できます。\n［チェックボックス］フィールドとは異なり、入力する際にクリックするまで選択肢が表示されないので表示がシンプルになります。",[17,18,19],"h2",{"id":19},"設定できる項目",[21,22],"custom-image",{"src":23,"width":24},"\u002Fimage\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown\u002F001.png",640,[26,27,28,36,42,48],"ul",{},[29,30,31,35],"li",{},[32,33,34],"strong",{},"フィールド名","\n入力項目のタイトルを設定します。",[29,37,38,41],{},[32,39,40],{},"説明","\n入力項目の説明を設定します。",[29,43,44,47],{},[32,45,46],{},"必須項目にする","\nチェックを入れると、値の入力が必須になります。",[29,49,50,53,54],{},[32,51,52],{},"選択肢","\n選択肢の項目名を入力します。項目名は最大25文字、50個まで設定できます。\n選択肢を増やすには、選択肢の一番下の［選択肢を追加］をクリックします。\n選択肢を減らすには、選択肢の右横のゴミ箱アイコンをクリックします。\n",[55,56,58,59,63],"span",{"style":57},"color: #ff0000; ","選択肢の項目名に",[60,61,62],"code",{},",","（カンマ）が含まれている場合その選択肢はインポート時に選択することが出来ません。",[17,65,66],{"id":66},"使用例",[13,68,69],{},"表示されている選択肢から複数選択する場合に使用します。\nレコード編集画面では、［複数選択］フィールドはクリックするまで選択肢が表示されないため、選択肢が多すぎて［チェックボックス］フィールドだと場所を取りすぎてしまうといった場合に使用できます。",[13,71,72,73],{},"例えば、物件管理で、備え付けられている設備を複数入力させたいときに使用します。\n",[21,74],{"src":75,"width":24},"\u002Fimage\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown\u002F002.png",[77,78,79,82],"note-info",{},[13,80,81],{},"選択肢を複数選択できるフィールドには、［チェックボックス］フィールドもあります。\n［複数選択］フィールドはクリックするまで選択肢が表示されませんが、\n［チェックボックス］フィールドは、フォームにすべての選択肢が常に表示されます。",[26,83,84],{},[29,85,86,87,92],{},"［",[88,89,91],"a",{"href":90},"\u002Farticles\u002Ffields-checkbox","チェックボックス","］",{"title":94,"searchDepth":95,"depth":95,"links":96},"",2,[97,98],{"id":19,"depth":95,"text":19},{"id":66,"depth":95,"text":66},"複数選択フィールドの設定方法についての記事です。複数の選択肢から項目を選べる入力欄を作成し、フィールド名や説明、必須設定が可能です。選択肢はクリックするまで表示されず、物件管理の設備入力などに使用します。選択肢は最大50個まで設定でき、項目名は25文字までです。","md",{"draft":102,"date":103,"parent":104,"category":105,"subcategory":106,"tag":107},false,"2026-02-04","TOP","基本機能","フィールド",[108,109],"オーナー","マネージャー",true,"\u002Farticles\u002Ffields-multi-dropdown",{"title":5,"description":99},"articles\u002Ffields-multi-dropdown","RjYNKvAf202-l7_ZyUHY6smO8CVYi6vF_k6T_9RGsAQ",[116,123],{"title":117,"path":118,"stem":119,"description":120,"meta":121,"children":-1},"添付ファイル(画像)","\u002Farticles\u002Ffields-image","articles\u002Ffields-image","添付ファイル（画像）フィールドの設定方法についての記事です。画像をアップロードでき、フィールド名や説明、必須設定が可能です。WebアプリやiOSアプリで画像を追加でき、対応ファイルはPNGまたはJPEGです。",{"draft":102,"date":103,"parent":104,"category":105,"subcategory":106,"tag":122},[108,109],{"title":124,"path":125,"stem":126,"description":127,"meta":128,"children":-1},"数値","\u002Farticles\u002Ffields-number","articles\u002Ffields-number","数値フィールドの設定方法についての記事です。数値の入力欄を作成し、フィールド名や説明、必須設定が可能です。0〜9の数字と小数点のみが入力でき、在庫管理の在庫数や単価の登録に使用します。",{"draft":102,"date":103,"parent":104,"category":105,"subcategory":106,"tag":129},[108,109],1775464729990]